お金と仕事の宇宙構造 【小林正観著書】

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〜長者さま養成講座〜 【登録情報】 サイズ: 単行本(12.8cm×18.2cm) ページ数: 205p ● 2002年9月1日 初版 ● 出版社 宝来社-----------------------------------------------【目次より 】・はやらない店・托鉢・北方文化博物館・飢饉普請・喜ばれるように使う・お金が無限に入ってくる方法・「お蔭さま」からのメッセージ・7人の神さま・ゴミを取り除く・ある県警の話・刹那主義・道具を大事にする・「ありがとう」と言っていると・甘えて生きる・ちょうどいい・徳川家康の座右の銘・トイレ掃除とお金・ある車のディーラー      ほか■内容紹介----------------------------本書は「笑顔と元気の玉手箱シリーズ」第2弾です。正観さんは、さまざまな宇宙のしくみを研究されてきて、「お金と仕事」に関してもたくさんの構造を把握されています。その中のひとつ、『 お金も常に「喜ばれたい」』。すべての鉱物、植物、動物、人間すべてがこの世に「喜ばれたくて」この世に存在しています。お金にも意志があって、喜ばれるように使ってくれる人のところには集まってきてくれるようです。お金に嫌われる3つのこと「ギャンブル、自分だけの贅沢華美に使う、ため込むこと」です。どうやってお金を儲けるか、どうやって収入をあげるかは考えないで、「どうしたら喜ばれるか」だけを考えていくといいようです。本書には、さまざまな実例とともに「喜ばれるお金の使い方」が満載です。世のため人のためにお金を使える人、「長者さま」養成講座。【著者情報】小林正観(コバヤシセイカン)プロフィール1948年東京深川生まれ。 中央大学法学部卒業。 心学研究家。コンセプター。作詞家&歌手。デザイナー(SKPブランドオーナー)。 潜在能力研究家でもあり、学生時代より人間の潜在能力やESP現象・超常現象に興味を持ち、旅行作家のかたわら研究を続け、今日に至る。 人に「うれしい・たのしい・しあわせ」と喜ばれる存在になろうと唱え(宗教者ではない)、コンセプター(基本概念提案者)としても 「ものづくり」・「人づくり」・「宿づくり」・「町づくり」 などに関わっている。
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